2026年7月21日
7月15日、北海道コンサドーレ札幌の練習場にて村から特産品である「新しのつ米」が贈呈されました。
この取り組みは、日頃から地域を盛り上げてくれている同クラブへの応援と、村が誇る美味しいお米を広くPRすることを目的に行われたものです。
贈呈するお米は、JA新しのつ協力のもと、3合入り114袋と5キロ入り3袋の計66・3キロを用意。(38試合を勝ち点3でシーズンを終えると114点となるため)
当日は、村長からチームの代表者へお米が手渡され、「新篠津の豊かな大地と水で育った美味しいお米をたくさん食べて、全試合勝てるように頑張ってほしい」とエールを送りました。