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「新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3年度~令和7年度)」

【令和4年7月21日掲載】

本計画では、人口減少傾向に歯止めをかけ地域の持続的発展を目指すため、達成すべき基本目標を次のように定めています。

   計画期間中の人口増減率 令和3年度当初から令和7年度末までの5年間で

   「-5%以内」を目指す。

   財政健全化、効率的な事業計画執行により、財政力指数の向上に努める。

 今後、基本目標の達成状況は年次ごとに村広報誌とホームページで周知します。

 
●人口増減率に関する達成状況

・令和3年度当初から令和3年度末までの人口増減率は次のとおりでした。

想定より大きく減少しています。今後の減少を少なくする努力が必要です。

   令和3年4月1日現在人口 2,942人

   令和4年4月1日現在人口 2,862人 80人減少 増減率-2.72%

                       ※人口数は住民基本台帳による





【令和4年6月15日掲載】
  本村は、令和4年4月1日付で過疎地域への追加指定を受けました。

 これにより、昨年策定した経過措置期間としての過疎計画を変更する必要が生じたため、令和4年第2回村議会定例会において議決を受け計画を変更しました。

 この計画のもと、現在の人口減少傾向に歯止めをかけ、地域の持続的発展を目指します。

 

「新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3年度~令和7年度)(令和4年6月変更)」




【令和3年9月22日掲載】
令和3年4月1日に「過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法」が施行されました。

 この法律の規定において本村は過疎地域の指定要件に当たらず、過疎指定市町村ではなくなりましたが、同法に定める激変緩和措置の適用により、令和3年度から令和9年度までの7年間は経過措置期間として過疎計画を策定し、計画に基づいた過疎地域の発展のための事業を行うことができます。

 経過措置期間7年間のうち、北海道の過疎方針期間に合わせた5年間における村の過疎地域の発展のための事業について記載したものです。

 本計画は令和3年第3回村議会定例会において議決されました。

 この計画のもと、現在の人口減少傾向に歯止めをかけ、地域の持続的発展を目指します。


「新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3年度~令和7年度)」

 

 

お問い合わせ

総務課企画係

電話0126・57・2111 内線241

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